衝撃の夜を超えて
かなり気に入っているタイトルだ。10月18日夜のことをいっている。
北海道ユニバシアード
JOC
などがキーワードかもしれない。古橋広之進もキーワードか。
しかし悲観しているわけではない。むしろ距離は縮まった感がある。
そう楽観的に考えたい。前科、犯罪歴という例えは面白いけれど・・・・
誤解されているようならツライ。結局、誠意の問題に尽きる。
誠意をいずれわかってくれると信じ我が道を行く。
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かなり気に入っているタイトルだ。10月18日夜のことをいっている。
北海道ユニバシアード
JOC
などがキーワードかもしれない。古橋広之進もキーワードか。
しかし悲観しているわけではない。むしろ距離は縮まった感がある。
そう楽観的に考えたい。前科、犯罪歴という例えは面白いけれど・・・・
誤解されているようならツライ。結局、誠意の問題に尽きる。
誠意をいずれわかってくれると信じ我が道を行く。
■10月13日(月、祝日)本当に久しぶりにスタジアムへ足を運んだ。
全日本ユース決勝。毎年見てるよね。埼玉スタジアム2002:13時キックオフ。
浦和レッズユースVS名古屋グランパスU-18。
結果は9-1でレッズ圧勝。キーワードをいくつか挙げよう。
運動量、サイドチェンジ、スペースに走りこむセンス、中盤でのボールの奪い合い、すなわちフジィカル勝負に勝った、枠に飛ぶ正確なシュート、ペナルティエリア外からでも果敢に打つ攻撃的姿勢。
スペースを見つけるセンスについてコメントしよう。レッズは基本的にはパスサッカーで。巧みなコンビネーションで相手を翻弄して崩す攻撃パターン。「ここにもいるのか」というべ面が多かったが、ともかく視野の広い選手が多い。サイドからのクロスも正確で、サイドアタックのお手本のようなゲーム。中の選手も枚数が多いし、かわす能力+正確に決める冷静さ(決定力)があった。
来年からは北口に直行するぞ。
10月6日:生理学・医学賞。遠藤は外れた。
10月7日:物理学賞。日本人3人で独占。最初、「南部だ」という話になり、次に「小林・益川」。結局、両方受賞して3人になった。
10月8日:化学賞。飯島に当たるかと思いきや。伏兵・下村だった。野依親父の発言はいったいなんだったのか?検証の必要性を感じる。
10月9日:テストマッチのUAE戦だったが全く見られず。科学面の原稿と格闘。深夜1時送りになった。
10月10日:21年前は晴れていた。ノーベル慰労会+インターン反省会
10月11日:曇りのち晴れ。布団や靴を軽く干す。
蹴球狂の詩、では全くない!
さて、近況報告。
9月29日:局デスク会で軽くノーベル賞について報告。
9月30日:1面企画「はたらく」会議あり。
10月1日:インターンシップ始まる。普通の学生で良かった。男性は面構えがよくて好感触。女性も普通の人だった。
10月2日:ノーベル賞部会。
10月3日:川崎支局+科学面+インターンで多忙
10月4日:夜勤
10月5日:一応休み。
ノーベル賞の行方が気になる。特に野依が、親父との会話で「なんで知ってるんだ」と言われた件。ロンドン張り番を話した場面だという。さてどうなりますか・・・・・
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